社長コラム– tag –
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【コラム】 社長室から
【vol.41】学童野球の変化球問題にモノ申す!
今年も夏の全国高校野球選手権大会にも負けない、熱い戦いを見せてくれた「小学生の甲子園」高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント。好ゲーム目白押しの一方で、SNSでは学童選手たちの奮闘に水を差すような、心ないやり取りが続い... -
【コラム】 社長室から
【vol.40】好試合の都知事杯に思う──夏の大会、このままでいいの!?
フィールドフォースが、夏の風物詩ともいえる学童野球の伝統大会「東京都知事杯」のメインスポンサーになり、今年で10年。今回もまた、素晴らしい戦いを見ることができました。学童球児たちが繰り広げる、真夏の熱戦にはいつも感動させられますが、この... -
【コラム】 社長室から
【vol.39】公園のボールパーク化計画、いかがでしょうか?
このコラムでも、何度も説明させていただいてきた、フィールドフォースの商品開発コンセプト、「いつでも気軽に、省スペースで最大限の練習効果を!」。これは公園など、自由にボールやバットを使った練習ができない環境下で、その不自由さを打開するた... -
【コラム】 社長室から
【vol.38】海を渡ったFIELDFORCEの商品哲学─「Baseball Samurais」の現在地
スタートから1年を超えた、フィールドフォースのアメリカ・カナダ向けECサイト「Baseball Samurais」。さまざまな出会い、巡り合わせ、そして決断を経て、少しずつですが軌道に乗りつつあります。最短距離だったのか、紆余曲折だったのか…。しかし確実... -
【コラム】 社長室から
【vol.37】練習場施工に飛び回りながら思うことは…
フィールドフォース第6の拠点となる、ボールパーク仙台がオープンしました。足立、札幌、旭川、福岡、そして柏と、これまでに開業した各ボールパークの営業経験を踏まえてのフィードバックも反映し、多くのユーザー様に便利に、快適にお使いいただける... -
【コラム】 社長室から
【vol.36】「金子誠塾」スタート。ワクワクしかありません!
この春、北海道のボールパーク、札幌と旭川で、新しい取り組みが始まります。「金子誠塾」。現役時代は日本ハム一筋で活躍、日本ハム、ロッテ、そして日本代表でもコーチを務められた金子誠さんと私、吉村尚記は、同じく1975年生まれの“同期生”です。同... -
【コラム】 社長室から
【vol.35】 今こそキャッチャーにスポットライトを!
野手の中で一人だけ反対方向を向いてフィールド全体を掌握、ゲームをコントロールする役割も持ち、「扇の要」とも、「第2の監督」とも呼ばれるキャッチャー。その仕事は名前通り、ピッチャーの投げたボールを「キャッチ」するだけにとどまりません。配... -
【コラム】 社長室から
[vol.34] 目指せ全国!年始は恒例の大阪2DAYsから
今年も大阪・吹田市で行われた学童野球大会「目指せ!愛媛・スポ少2026 2DAYs IN SUITA」に1月24日、お邪魔してきました。昨夏の高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメントにおいて、前人未到の同大会8度目優勝を果たした“常勝軍団”長... -
【コラム】 社長室から
[vol.33] 「ものづくり大国日本再生計画」スタートです!
11月の弊社新商品として、「バントガード」FBGD-100TNKを上市いたしました。バント練習の際に、持ち手の指を保護してくれるギアです。毎月、3~4商品を新規リリースしているフィールドフォースにとっては、数ある新商品の一つ。しかし、視点を変えれ... -
【コラム】 社長室から
[vol.32] 野球を始めたい子どもたちに届け!グリーングラブ!
今年もやります、グリーングラブ・プロジェクト。これから野球を始めようという幼児や児童に、フィールドフォース特製の初心者用グラブをプレゼントする、クリスマスシーズンの一大企画です。一人でも多くの子に野球の楽しさを知ってもらいたい、とい... -
【コラム】 社長室から
[vol.31] 北海道へ、大阪へ。毎年、初心にかえる旅なのです
この半月ほど、週末を大会の現場で過ごしました。恒例の「尚記杯北海道4年生交流大会」(北海道士別市)、「松原ジュニア大会」(大阪府松原市)に出席するためです。フィールドフォースが応援し、毎年お邪魔している両大会。いずれも第1回大会から続け... -
【コラム】 社長室から
【vol.30】頼もしい仲間たちと、野球のミライに向かって
千葉県柏市にあるフィールドフォース本社には「企画開発室」なる、商品開発のための一室があります。この部屋では週に一度、企画開発会議が行われます。本社だけでなく、各地のボールパークのメンバーもオンラインで参加し、新商品開発のための企画を持... -
【コラム】 社長室から
【vol.29】“国境なき創作団”。コピー大国での警笛も共有できるワケ
「コピー大国」と言えば、中国。10年ほど前には、日本列島で「爆買い」なる現象を巻き起こしたのは中国人。 近代の悲しい歴史や、昨今の政治情勢などデリケートな話はさておき。日本人のみなさんが、中国や中国人に抱く一般的なイメージや感情は、ネガテ... -
【コラム】 社長室から
【vol.28】壁に耳あり、将来に芽あり。そしてオキテも破れる!?《後編》
ボールの重さ(負荷)や回数(ボリューム)、自分のポジション(体の向きや姿勢)などを適宜変えながら、近くの壁にボールを投げ込む。いわゆる「壁当て」が、球速やスイング力を向上させるトレーニングとして見直され、日本の野球界で急速に広まりつつ... -
【コラム】 社長室から
【vol.27】壁に耳あり、将来に芽あり。そしてオキテも破れる!?《前編》
近所の公園や空き地の壁は当然として、人様の家屋や集合住宅地などの路地裏も穴場。ボールを投げて当てて跳ね返ってくるのに、手ごろな壁とスペースがあればいい。そこが、その時のその子にとっての遊びや練習場所になる。 いわゆる「壁当て」をする子...
